<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	>

<channel>
	<title>wordpressのテンプレート wpskinのブログ</title>
	<atom:link href="http://www.wordpress-skin.com/wordpress/?feed=rss2" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://www.wordpress-skin.com/wordpress</link>
	<description>wordpressのテーマ・テンプレートを配布するwpskinのブログ。wordpressのカスタマイズに関する話題を扱っていきます。質問・コメントお気軽に</description>
	<pubDate>Thu, 05 Feb 2009 00:48:23 +0000</pubDate>
	<generator>http://wordpress.org/?v=2.6.5</generator>
	<language>ja</language>
			<item>
		<title>SEO会社の比較・選び方　</title>
		<link>http://www.wordpress-skin.com/wordpress/?p=217</link>
		<comments>http://www.wordpress-skin.com/wordpress/?p=217#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 04 Feb 2009 05:12:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[SEO・アクセスアップ]]></category>

		<category><![CDATA[SEO]]></category>

		<category><![CDATA[業者]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.wordpress-skin.com/wordpress/?p=217</guid>
		<description><![CDATA[SEO会社の選び方。どんな判断基準でＳＥＯ会社を比較すればいいの？ＳＥＯ会社の選定・比較に参考になる事柄です。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h4>慎重にならないと危険！日本でのSEO会社の選び方</h4>
<p>Web担当者Forumに、<a href="http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2007/09/12/1041" target="_blank">「失敗しないためのSEO会社の選び方」</a>という投稿があります。<br />
これによると、</p>
<blockquote><ol class="strong_marker">
<li><strong>目的を明確にする</strong></li>
<li><strong>予算を決める</strong></li>
<li><strong>話を聞く</strong>
<li><strong>ポリシーを尋ねる</strong></li>
<li><strong>SEOの基礎知識は身に付けよう</strong></li>
</ol>
</blockquote>
<p>というのが大切なポイントとしてあげられています。<br />
もちろんこれらは全て大切なことで、的を得ています。<br />
しかしどうも一般論で抽象的すぎる気もします。<br />
そこで、もう１歩踏み込んで、批判的にＳＥＯ会社の比較をしてみようと思います。</p>
<p>SEOという分野自体、誕生の歴史は相当浅く、ビジネスとしてまだまだ確立されていません。<br />
それだけに、サービスや値段もバラバラ。こちらの知識もないと下手すると騙されてしまいます。</p>
<p>先日、いいタイミングでSEO会社を選定する仕事をすることになりました。<br />
実際に良いと思った１社に頼むことになったのですが、その過程として十数社に見積を出し、ミーティングも行いました。</p>
<p>この経験から、SEO会社の選び方や注意点について感じた事を書いていきます。<br />
逆にSEO会社の社員の方は、ここで見限られないように気をつけてみてはどうでしょう（笑）
</p>
<p><span id="more-217"></span></p>
<h4>1.値段はアテにならない</h4>
<p>普通のサービスの場合、大金を出せば大概良質のサービスが受けられます。しかし歴史の浅いSEO業界では、相場なんて無いも同然。あるのは、「高く少ない客を取る」か「安くたくさんの客を取る」か、という<strong>会社のスタイル</strong>だけです。前者の会社がつぶれないのは、相場も知らず、合い見積もりもとらず、営業マンに騙されて契約してしまう会社が多い為です。幸か不幸か、そういう会社は予算に余裕があるところが多い為、沢山のお金を落としてくれます。どちらがいい、と一概にはいえません。しかし、利用する側としては後者の方が断然オトクです。</p>
<p>そして値段に関してもう１つ。<strong>SEO対策は驚くくらい値切れます。</strong><br />
SEO業者はもともと人件費＋被リンク用メディア作成or買取という初期費用ぐらいしかかかっておらず、客を呼べば呼ぶほど得する仕組みになっています。<br />
その為、大抵の会社で数十万円は当たり前のように値切れてしまいます。</p>
<p>しかも契約してしまえば契約期間中は売上げをあげられます。逆に言うと他社にその客を持っていかれれば、しばらくライバル会社に売上げを持ってかれてしまいます。</p>
<p>○社は○○万円だった～なんて情報を出せば、そこより下げてくれるところが大抵です。<br />
やはり、<strong>合い見積もり</strong>が大切なんです。</p>
<p>ちなみにミーティングをしたある１社は月に一定の日数以上ランクインで値段発生、という仕組みだったのですが、少し交渉しただけで日割り計算に変更、つまり販売の仕組みまで変更してくれたのです。<br />
SEO業者との交渉は強気でいきましょう。
</p>
<h4>2.忙しすぎて会ってくれない会社は切る！</h4>
<p>ネット広告会社に多いのですが、激務すぎて仕事が滞ることがよくあります。電話をすれば渋々応じてくれるものの、レスポンスが悪ければ業績にも影響しかねません。<strong>こういう会社でタチが悪いのが、契約前は足繁く通ってくれるため、忙しいかどうか判断しづらいところです。</strong>判断するいい方法としては、月に１度実際に会社に来てミーティングしてくれる、という約束をとること。理由をつけて電話やメールにしてくれ、という業者は過忙会社の可能性高し、です。</p>
<p>以前、激務のリスティング広告管理会社に仕事をお願いしていたことがありましたが、定期レポートが遅れるのは当たり前、時にはレポート自体出してこなかったり、対策を指示しても無視が続いたり、と散々でした。<br />
ちなみにその会社はＳＥＯ対策事業大手でもあります…恐ろしや。
</p>
<h4>3.やっぱり成果報酬</h4>
<p>値段には成果報酬型と定額型の二種類があります。多くの場合は定額型の方が予算を低く抑えられます。しかし上位表示の自信のある、つまりリンク用ＨＰを大量にもっている会社は成果報酬型に設定しています。<br />
なので、よく聞く話ですが、かならず成果報酬型と契約しましょう。（ちなみに以前一度定額型のSEO業者に契約したところ、ちょっとした内部対策をしたhtmlを送りつけてきて終わりでした。その為によく分からないような大仰なソフトを使い、いかにも”やった感”を出していましたが…汗　もちろん効果は０。）</p>
<h4>4.営業には技術をあまり求めない</h4>
<p>よく聞く話として、SEOの知識を持った人材がいる会社と契約しろ！というものがあります。しかし商談に来た営業マンに知識がないからといって、かならずしも悪い会社とはいえません。ネットベンチャーの性質上、中には新卒や転職したばかりの人が営業に回らされていることも多いです。ではどう判断するか、というと技術担当者を二回目のミーティングに連れてこさせること。その人にSEOの知識がなければアウト。会社にまで来なければ、2.の理由からグレーな会社です。</p>
<h4>5.実績は気持ち半分で聞く</h4>
<p>大抵の会社が、「弊社は○○という○○万件表示のキーワードで１位達成しました！」という実績を持ってきます。もちろん凄いビックキーワードはありますが、「一体どのくらいの期間、どのくらいの競合がいるワードで１位だったのか？」という大切な部分が抜けています。実績は心半分で聞き、判断基準には使わない方が無難です。</p>
<p>ある会社は、「ビックキーワード+地名」の８０万件のキーワードで１位！という実績を引っさげてきました。個人でもすぐできるレベルですね（笑）単独ビックキーワードで１位以外の実績を出してくる会社は切っちゃってもいいでしょう。それ以上のワードで上位実績できるだけのリンクパワーが無いわけですから。</p>
<h4>6.所持メディアを調べる</h4>
<p>「どんなサイトからリンクをくれるのか？」という質問には大抵の担当者は答えてくれません。しかし、「対策したサイトにはどんなサイトがあるのか？」という質問には、意外にもすんなりと過去の顧客の例を出してくれます。ヤフーのlink:コマンドでこのサイトを調べ、そのＳＥＯ会社が<strong>大きなリンク用サイトをいくつ持っているか</strong>を調べましょう。このリンクパワーが貧弱な会社は上位表示は見込めません。</p>
<h4>7.くだらないオプションは無視</h4>
<p>よく、訪問者データを管理するオリジナルツールを用意しています！という会社があります。これはようはGoogle Analyticsの劣化版。ここで取れないようなデータはまず取れません。このようなソフトの類は判断基準に入れてはいけません。レポートも同様。○○が○位アップ！その理由は△△…競合は■■…なんてレポート持ってこられても何の役にも立ちません。１０分調べれば分かることです。それよりも、前述の通り定期的なミーティングを約束することをオススメします。会社からの技術的なフィードバックも見込めます。</p>
<p>好き勝手書きましたが、これから業者を選定する方には参考になることも多いと思います。面倒ですが、とにかくたくさんの会社に見積を取り、判断しましょう。</p>
<p><script src="http://www.sphinn.jp/evb/big_vote.php" type="text/javascript"></script></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.wordpress-skin.com/wordpress/?feed=rss2&amp;p=217</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>[SEO]順位とアクセス数の相関を調べる -11位と50位は両方ダメダメ。意地でも10位に食らいつけ！-</title>
		<link>http://www.wordpress-skin.com/wordpress/?p=204</link>
		<comments>http://www.wordpress-skin.com/wordpress/?p=204#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 29 Jan 2009 02:06:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[SEO・アクセスアップ]]></category>

		<category><![CDATA[Google]]></category>

		<category><![CDATA[SEO]]></category>

		<category><![CDATA[Yahoo]]></category>

		<category><![CDATA[アクセス数]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.wordpress-skin.com/wordpress/?p=204</guid>
		<description><![CDATA[Yahoo順位とアクセス数の８ヶ月にわたる比較。１１位以下のアクセス数の減少は大ダメージ。検索エンジン界では１位を狙うことよりも、１０位以内を死守することが重要？]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h4>順位とアクセス数の関係を数字で出す</h4>
<p><a href="http://www.wordpress-skin.com/wordpress/?p=178" target="_blank">【ぶっちゃけどれだけリンクを張るとどれだけ順位がアップして、どれだけアクセス人数が増えるの？】</a>の続き記事です。<br />
この記事では順位が上がった前後1ヶ月で比較して、「やっぱり順位が上がると全然違うんだ！」という当たり前の事を検証して終わりました（笑）<br />
ので、今回は一体どれくらい違うのか？ということを別のサイト・キーワードで比較してみようと思います。<br />
下の画像が、あるキーワードでのアクセス数と順位の相関関係です。ターニングポイントには番号を振っています。<br />
期間は２００８年の５月からつい最近までの約８ヶ月間。キーワードはGoogleで2,790,000件、Yahoo!で9,230,000件の検索結果がでる、そこそこのワードです。検索数は結構多いです。</p>
<a href="http://www.wordpress-skin.com/wordpress/wp-content/uploads/2009/01/rank_and_session2.jpg" rel="lightbox"><img src="http://www.wordpress-skin.com/wordpress/wp-content/uploads/2009/01/rank_and_session2.jpg" alt="Yahoo順位とアクセス数の比較" title="rank_and_session2" width="499" height="120" class="size-full wp-image-207" /></a>
<p><strong style="color: red;">注意：まず初めに断っておきますが、SEOで出る効果はキーワードや条件により全く違います。あくまで参考程度でご覧下さい。</strong><br />
<span id="more-204"></span></p>
<h4>SEO界の常識は通用しない</h4>
<p>SEO界の常識で、「１ページ目に出たら最高、２～３ページ目ならそこそこ、５ページ目以降ならほぼアクセス無し」というような言葉をよく目にします。<br />
しかし④～⑥をみて分かるように、<strong>２ページ目に行った時点でアクセスは激減します。</strong><br />
順位的には７位と１２位という５位の差ですが、アクセスでいうと１０倍近く変わっています。</p>
<h4>11位も50位も一緒！検索エンジン界は超格差社会</h4>
<p>一方で⑤～⑥を見ると、18位から37位、更には50位以下に下がっていますが、アクセス数はほぼ変わらず低迷。いかに１ページ目に出ることが重要か、が分かります。SEO業者に、「１００位から２ページ目に食い込んできたので、かなり効果は出ています！」などと言われても信じないことです。（注：もちろんキーワードによっては数ページ目でもアクセスが増えることはあります。実際のアクセス数から判断してください。）検索エンジン界（なんだそれ？）は経済界とは比較にならないくらいの超格差社会なのです。①・⑥でのアクセスの変わり具合を見てもそれが分かります。⑥では<a href="http://e-club3.hyperposition.com/seoblog/yahoo/serps/20071101170958.html" target="_blank"></a>トップページが検索エンジンに出てこない、というよくある事象</a>が解除されました。ちょっとした事でYahooのご機嫌を損ねると大変なことになるので、常にご機嫌をとる心がけをしましょう（笑）<br />
②で順位が一時的にダウンした時もそこそこのアクセスがあるのは、順位変更があったタイミングによります。例えば午後２時に３６位になったとして、それまでの時間は上位なので、そのアクセスがカウントされている、というわけです。</p>
<h4>もう１つの格差　２位と４位</h4>
<p>③のタイミングでは順位が２位から４位にやや後退しています。しかしこの２位の差で約倍という、かなりのアクセス数の差が生まれています。残念ながら１位と３位にはなっていないので推測でしか言えませんが、３位とそれ以下にも第一の格差がありそうです。そして、１位と２位・２位と３位の間の一つの順位は、それ以下の１つの順位差（例えば７位と８位）とは比べ物にならない差を生むようです。</p>
<h4>富豪と平民、貧民</h4>
<a href="http://www.wordpress-skin.com/wordpress/wp-content/uploads/2009/01/seo_rank_up22.jpg" rel="lightbox"><img src="http://www.wordpress-skin.com/wordpress/wp-content/uploads/2009/01/seo_rank_up22.jpg" alt="yahoo順位は大切" title="seo_rank_up22" width="300" height="300" class="size-medium wp-image-214" /></a>
<p>１～３位をたくさんのアクセスが望める検索エンジン富豪、４～１０位を平民、１１位以降を貧民とすると、とにかく平民以上は死守しましょう。キーワードにもよりますが、そこそこのアクセスがあれば、とりあえず収入は見込めます。アクセス差は富豪と平民より平民と貧民の方が遥かに大きいです。検索エンジン界ではビッグマネーを求めるより、今平民であれば、それを維持することに時間を割いたほうが有効といえるのではないでしょうか。</p>
<p>参考：<a href="http://www.sem-r.com/sem/statistics/20031014173627.html" target="_blank">検索結果 2ページ目以降を見る人の割合は？</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.wordpress-skin.com/wordpress/?feed=rss2&amp;p=204</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>[SEO]ぶっちゃけどれだけリンクを張るとどれだけ順位がアップして、どれだけアクセス人数が増えるの？</title>
		<link>http://www.wordpress-skin.com/wordpress/?p=178</link>
		<comments>http://www.wordpress-skin.com/wordpress/?p=178#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 28 Jan 2009 05:57:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[SEO・アクセスアップ]]></category>

		<category><![CDATA[SEO]]></category>

		<category><![CDATA[アクセスアップ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.wordpress-skin.com/wordpress/?p=178</guid>
		<description><![CDATA[SEO対策で被リンクをどれだけ増やせば、どれだけ順位が上がるの？順位が上がればどれだけアクセス数が増えるの？そんな最も単純な質問に、具体的な数値でお答えします。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h4>SEO,SEOと騒いではいるけれど</h4>
<p>SEO作業ってとても地味なものですよね。毎日毎日、情報収集→順位チェック→内部コンテンツ作成・修正→外部リンク構築…の繰り返しだと思います。それもこれも、「どの対策をやればどのくらい順位が上がるか」が共有されてないからではないでしょうか（もちろん検索エンジンはこの情報は持たせまい！としています）。毎日毎日嘘か誠かもわからないＳＥＯの情報を収集してもうウンザリ！という方のために、当ブログではこれから、具体的な数値を出したＳＥＯ情報を公開していこうと思います。今日はその第一弾。あるビジネスサイトでの実際の例です。</p>
<p><span id="more-178"></span></p>
<h4>急激な順位アップ</h4>
<p><strong style="color:red;">注意：まず初めに断っておきますが、SEOで出る効果はキーワードや条件により全く違います。あくまで参考程度でご覧下さい。</strong></p>
<p><a href="http://www.wordpress-skin.com/wordpress/wp-content/uploads/2009/01/seo_rank_up.jpg" rel="lightbox"><img src="http://www.wordpress-skin.com/wordpress/wp-content/uploads/2009/01/seo_rank_up-300x82.jpg" alt="SEO順位アップ" title="seo_rank_up" width="300" height="82" class="size-medium wp-image-179" /></a></p>
<p>
分かりにくいですが、このサイトでは画像のようにYahooでは12/5、Googleでは12/10を境に、順位が大きく変動しています。リンクを張った日時は、11/28に１件、12/3に１件、12/5に４件、12/10・11・12・14にそれぞれ１件づつです。具体的には変動地点の前後の１ヶ月の期間で、下の画像くらいの差がありました。</p>
<a href="http://www.wordpress-skin.com/wordpress/wp-content/uploads/2009/01/seo_rank_up21.jpg" rel="lightbox"><img src="http://www.wordpress-skin.com/wordpress/wp-content/uploads/2009/01/seo_rank_up21.jpg" alt="順位変動具合" title="seo_rank_up21" width="300" height="150" class="size-medium wp-image-181" /></a>
<p>ちなみにターゲットキーワードはGoogleで844,000件・Yahoo!で32,700,000件の検索結果が出る、結構ビッグなキーワードです。商売に直結するキーワードなのでSEOをかけている業者もかなり多いです。</p>
<h4>どれだけリンクを張ったらこれだけ上がったか？</h4>
<p>張ったリンク元は１１サイト。全てYahoo!カテゴリサイトで、トップページからのリンクです。PRは４が３個、３が４個、２が３個、０が１個。そのうち１つだけはコンテンツのページ（約7000ページ）からもリンクがあります。リンクのアンカーキーワードは過不足無しのターゲットキーワードです。これだけ競合の多いワードで、この順位アップはそこそこと言っていいんではないでしょうか。意外なのは、全てヤフカテサイトにもかかわらず、Yahoo!よりGoogleの順位アップが大きかったこと。いかにGoogleが信頼あるサイトからの被リンクを重視しているかがよく分かります。そして、ヤフカテはヤフーのSEOに対して絶対的でもない、ということが分かります。（ターゲットキーワードで検索したとき、ヤフカテからのリンク数はこのサイトが断然トップ）。12/5より後に張ったリンクが複数あるにも関わらず、Yahoo!では12/5以降は順位は上がることなく落ちています。どうもYahooではヤフカテからの被リンクの数より質が重視されてそうです。（もしくはリンクを張るのが短期集中すぎて後半は弾かれているのかも）これから有料リンクをやってみよう！という方には参考になるデータかもしれません。</p>
<h4>この順位アップでどれだけ人が来たの？</h4>
<p>結果から言うと、Googleでセッションが３．３倍、ヤフーで２倍になりました。全体のセッション数やその他条件はほぼ変わりません。やはり順位アップが著しかったGoogleの方が、セッションが増えています。１０位前後でこの数字ですから、トップ３になれば１０位圏外と比べて５～１０倍近いセッションの増加が見込めます。結論的には、「SEOはセッションの増加、売上げの増加に充分貢献する！」という当たり前の結果に終わりました。</p>
<h4>もっと数字で語るSEO記事があってもいい</h4>
<p>この記事を書いたのには一つ理由があります。それは、SEO業界全体の秘密主義へ疑問を持っているからです。いかにもテクニックや情報ばかり垂れ流しにして、「あとはご自分でどうぞ、本当はどれだけ上がるか私は知りません。」という姿勢はどうも不自然ではないでしょうか。SEOのブログの管理者は業者やビジネス経営者がほとんど、という事情もあり、やむを得ないとはいえ、もう少し身を削ってでもざっくばらんに情報公開できるような土壌があればなぁ、と思います。同時に個人でそんなブログ運営したら、すぐにアクセス稼げそうですね。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.wordpress-skin.com/wordpress/?feed=rss2&amp;p=178</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>Press9 Wordpressのブログを無料レンタルできるサービス</title>
		<link>http://www.wordpress-skin.com/wordpress/?p=169</link>
		<comments>http://www.wordpress-skin.com/wordpress/?p=169#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 26 Dec 2008 01:41:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[SEO・アクセスアップ]]></category>

		<category><![CDATA[wordpress]]></category>

		<category><![CDATA[レンタル]]></category>

		<category><![CDATA[無料]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.wordpress-skin.com/wordpress/?p=169</guid>
		<description><![CDATA[Press9は、Wordpressのブログを無料で解説できるサービスです。サーバーや初期設定も全く必要なし。レンタルブログならこれからはPress9。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.press9.net/"><img src="http://www.wordpress-skin.com/wordpress/wp-content/uploads/2008/12/main_illust2.jpg" alt="" title="main_illust2" width="499" height="140" class="alignnone size-full wp-image-170" /></a></p>
<h4>サーバーいらずでWordpressをレンタル・運営できる！</h4>
<p>WordpressやMovable TypeといったCMSには、無料といっても、基本的にはレンタルサーバーか自作サーバが必要です。｢自分でWordpressを運営したい！｣と思っても、レンタルサーバーの料金で踏みとどまっている人も多いはず。そんな人にピッタリなのが、この<a href="http://www.press9.net/" target="_blank">Press9</a>という、レンタルWordpressサービス。アメブロのように、登録するだけですぐにWordPressを使うことが出来ます。機能の制限も無しで、登録もすぐ。サーバーを持っていても使いたくなるような素晴らしいサービスです。</p>
<p><span id="more-169"></span></p>
<h4>Press9の特徴</h4>
<ul>
<li>完全無料</li>
<li>携帯対応(imode・ezweb)</li>
<li>容量制限無し</li>
<li>アフィリエイト・アダルトもOK</li>
</ul>
<p>ということで、早速登録してみました。</p>
<ul>
<li><a href="http://www.press9.net/" target="_blank">トップ画面</a>右の新規ユーザー登録をクリック</li>
<p><a href="http://www.wordpress-skin.com/wordpress/wp-content/uploads/2008/12/press91.jpg" rel="lightbox"><img src="http://www.wordpress-skin.com/wordpress/wp-content/uploads/2008/12/press91-300x166.jpg" alt="" title="press91" width="300" height="166" class="alignnone size-medium wp-image-171" /></a></p>
<li>ブログ情報を登録。http://***.wordpress.ne.jpなんてアドレスもあります。</li>
<p><a href="http://www.wordpress-skin.com/wordpress/wp-content/uploads/2008/12/press92.jpg" rel="lightbox"><img src="http://www.wordpress-skin.com/wordpress/wp-content/uploads/2008/12/press92-300x166.jpg" alt="" title="press92" width="300" height="166" class="alignnone size-medium wp-image-172" /></a></p>
<li>もう完成！ログイン後もなんの制約もなく、普通に使えます。たまにサーバーが不安定みたいですが、FTPも使えてこれだけ便利なら充分お釣がくるサービスです。広告も目立つほどはありません。</li>
</ul>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.wordpress-skin.com/wordpress/?feed=rss2&amp;p=169</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>wordpressのタイトルタグ 変数やPHP,if,elseなどを使ってタイトルタグをカスタマイズ</title>
		<link>http://www.wordpress-skin.com/wordpress/?p=160</link>
		<comments>http://www.wordpress-skin.com/wordpress/?p=160#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 25 Dec 2008 07:22:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[SEO・アクセスアップ]]></category>

		<category><![CDATA[wordpressの機能]]></category>

		<category><![CDATA[wordpress seo タイトル カスタマイズ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.wordpress-skin.com/wordpress/?p=160</guid>
		<description><![CDATA[wordpressのタイトルタグの表し方の紹介です。変数やPHPなどを使えば、順番や記事タイトルなども自由自在にカスタマイズすることができます。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>wordpressを使っているブログのタイトルを見ると、実に様々です。全てのページでタイトルがブログタイトルだけの人、タイトルが記事のタイトルになっている人…私はSEOを考えて、(記事名) - (ブログ名)にしていますが、もちろん正解はありません。今回は様々なタイトルの書き方を教えます。</p>
<p><span id="more-160"></span></p>
<h4>編集方法</h4>
<p>管理画面からデザイン→テーマエディタの画面へ行き、右のメニューからヘッダー(header.php)をクリック。テンプレート上部のtitleタグの中身を書き換えることで、タイトルを替えることが出来ます。</p>
<p><a href="http://www.wordpress-skin.com/wordpress/wp-content/uploads/2008/12/title1.jpg" rel="lightbox"><img src="http://www.wordpress-skin.com/wordpress/wp-content/uploads/2008/12/title1.jpg" alt="" title="title1" width="500" height="158" class="alignnone size-full wp-image-161" /></a></p>
<h4>1.特定のワード</h4>
<blockquote><p>&lt;title&gt;タイトル&lt;/title&gt;</p></blockquote>
<p>のように、特にPHPや変数を使わずに文字だけを入れると、トップページ・記事ページ・カテゴリページ・日別ページ・404ページ…など全てのページにおいて同じタイトルが表示されます。｢どうしてもタイトル文字で検索上位に来たい！｣という人にはいいかもしれませんが、本文とタイトルが噛み合わなかったり、検索エンジンに低い評価を与えられたりするため、あまりお勧めはできません。
</p>
<h4>2.ブログタイトル</h4>
<blockquote><p>&lt;title&gt;&lt;?php bloginfo('name'); ?&gt;&lt;/title&gt;</p></blockquote>
<p>全てのページで管理画面の｢設定｣で決めることが出来る、ブログタイトルが表示されます。
</p>
<h4>3.記事のタイトル</h4>
<blockquote><p>&lt;title&gt;&lt;?php wp_title(' ', true, 'right'); ?&gt;&lt;?php } ?&gt;&lt;/title&gt;</p></blockquote>
<p>記事ページでは記事のタイトルが表示されます。トップページなど、それ以外では空白になってしまいます。
</p>
<h4>4.(記事のタイトル) - (ブログタイトル)</h4>
<blockquote><p>&lt;title&gt;&lt;?php if ( is_single() ) { ?&gt;&lt;?php wp_title(' - ', true, 'right'); ?&gt;&lt;?php } ?&gt;&lt;?php bloginfo('name'); ?&gt;&lt;/title&gt;</p></blockquote>
<p>2と3の応用。記事のページでは記事のタイトル - ブログタイトル、トップページや検索ページなどではブログのタイトルだけが表示されます。&lt;?php wp_title(' - ', の' '内を編集すると、記事のタイトルのあとにくる文字を変更できます。（例：）&lt;title&gt;&lt;?php wp_title(' >> ', true, 'right'); ?&gt;&lt;?php } ?&gt;&lt;/title&gt;　だと、（記事のタイトル）＞＞（ブログタイトル）
</p>
<h4>5.細分化してタイトルを変える</h4>
<blockquote><p>
&lt;title&gt;<br />&lt;?phpif (is_home()) {  	<br />echo bloginfo('name');  <br />} elseif (is_404()) {  	<br />echo '404 Not Found';  <br />} elseif (is_category()) {  	<br />echo 'Category:'; wp_title(&#8221;);  <br />} elseif (is_search()) {  	<br />echo 'Search Results';  <br />} elseif ( is_day() || is_month() || is_year() ) {  	<br />echo 'Archives:'; wp_title(&#8221;);  <br />} else {	<br />echo wp_title(&#8221;);  <br />}  <br />?&gt;  <br />&lt;/title&gt;
</p></blockquote>
<p>少し複雑ですが、<br />
<strong>is_home()の下</strong><br />
トップページ<br />
<strong>is_404()の下</strong><br />
ページが見つからないとき<br />
<strong>is_category()の下</strong><br />
カテゴリーページ<br />
<strong>is_search()の下</strong><br />
検索ページ<br />
<strong>'Search Results'の下</strong><br />
検索結果<br />
<strong>is_day() || is_month() || is_year()の下</strong><br />
日別・月別・年別の結果<br />
<strong>一番下</strong><br />
その他</p>
<p>を表し、それぞれでタイトルを変更することが出来ます。凝り性な人に。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.wordpress-skin.com/wordpress/?feed=rss2&amp;p=160</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>[SEO] 被リンクClass C(IP分散)を調べるClass C Checker</title>
		<link>http://www.wordpress-skin.com/wordpress/?p=155</link>
		<comments>http://www.wordpress-skin.com/wordpress/?p=155#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 25 Dec 2008 04:56:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[SEO・アクセスアップ]]></category>

		<category><![CDATA[SEO]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.wordpress-skin.com/wordpress/?p=155</guid>
		<description><![CDATA[Class C CheckerでIP分散を考慮した被リンクを構築しよう！クラスCって何？IP分散型のクラスC被リンクを行う業者や会社はあるの？という方にも。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.wordpress-skin.com/wordpress/wp-content/uploads/2008/12/e5908de7a7b0e69caae8a8ade5ae9a-31.jpg" rel="lightbox"><img src="http://www.wordpress-skin.com/wordpress/wp-content/uploads/2008/12/e5908de7a7b0e69caae8a8ade5ae9a-31.jpg" alt="" title="e5908de7a7b0e69caae8a8ade5ae9a-31" width="250" height="60" class="alignnone size-medium wp-image-156" /></a></p>
<h4>SEOで大切なクラスCとは？</h4>
<p>クラスCという言葉をご存知でしょうか。これは本来はIPアドレスを表す用語です。上の画像のようにコンマで区切られた４つのかたまりを、それぞれアタマから｢クラスA｣、｢クラスB｣、｢クラスC｣、｢クラスD｣と読んでいます。</p>
<p><span id="more-155"></span></p>
<p>全ての公開されたホームページにはサーバーが設定されており、サーバーによりこのIPアドレスが異なります。難しいことは置いておいて、要は一つ一つのホームページにはID番号が振られていると考えてください。そして、基本的には同じ人が管理するホームページのIPのクラスCの部分は同じになっているのです。</p>
<h4>被リンクに価値をつけたGoogle,Yahoo</h4>
<p>そこに目をつけたのがYahoo!やGoogleといった検索エンジン。SEOには被リンクが重要と認知されてくるにつれ、多くの人が沢山のダミーのホームページを作り、そこから自分の大切なホームページにリンクをするようになりました。これでは本心で紹介している被リンクと、ダミーサイトの被リンクが、同じ価値を持つことになってしまい、いいサイトを上位に持ってくることができなくなってしまいます。</p>
<p>しかし、｢同じ人が作ったホームページは同じクラスCを持っている｣という特徴を利用し、検索エンジンはクラスCが同じホームページからのリンクの価値を大きくさげました。つまりいくら同じ人が500個のサイトを作り、その全てからリンクをしたとしても、500個分の価値は無くなってしまったわけです。</p>
<h4></h4>
<p>しかし、このスキを付くのもまたSEO、ということで、わざわざこの｢クラスC｣を分散してリンクを構築するSEOが誕生しました。わざわざお金をかけて一つ一つに違うサーバーを設定したり、それを専門に行う業者も出てきています。検索エンジンは今のところ（そして多分これからも）、これを見破る術をもっておらず、IP分散によるリンク構築は有力なSEO対策となっています。</p>
<p>そこで便利なのが<a href="http://www.seochat.com/seo-tools/class-c-checker/" target="_blank">Class C Checker</a>。これは、サイトのアドレスを入力するだけで、そのサイト同士が同じクラスCを持っているかを調査してくれます</p>
<p><a href="http://www.wordpress-skin.com/wordpress/wp-content/uploads/2008/12/e5908de7a7b0e69caae8a8ade5ae9a-22.jpg" rel="lightbox"><img src="http://www.wordpress-skin.com/wordpress/wp-content/uploads/2008/12/e5908de7a7b0e69caae8a8ade5ae9a-22.jpg" alt="" title="e5908de7a7b0e69caae8a8ade5ae9a-22" width="459" height="199" class="alignnone size-full wp-image-157" /></a></p>
<p>この画像だと上の二つがクラスCの部分を含むIPが同じです。そのためこの2つのサイトから同時にリンクをもらっても、純粋に二つ分の価値の効果を得ることはできません。リンクの構築をする場合にはこのClass C CheckerでクラスCを考慮しながら行いましょう。｢被リンク　クラスC｣などと検索すると、このIP分散を専門で行ってくれる業者もたくさん見つかります。GoogleやYahooといったIP分散を嫌う検索エンジンの広告枠にこの業者がたくさんの広告枠を掲載しているあたり、少し皮肉です。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.wordpress-skin.com/wordpress/?feed=rss2&amp;p=155</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>フリーフォント（無料フォント）をダウンロード　筆記体や手書き風など一覧で</title>
		<link>http://www.wordpress-skin.com/wordpress/?p=151</link>
		<comments>http://www.wordpress-skin.com/wordpress/?p=151#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 24 Dec 2008 07:04:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[ホームページデザイン]]></category>

		<category><![CDATA[ウェブデザイン]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.wordpress-skin.com/wordpress/?p=151</guid>
		<description><![CDATA[無料でダウンロードできるフリーフォント集。筆記体・手書き・電光掲示板など様々な英字フォントがフリーでダウンロードできます。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div id="attachment_152" class="wp-caption alignnone" style="width: 310px"><a href="http://www.wordpress-skin.com/wordpress/wp-content/uploads/2008/12/e5908de7a7b0e69caae8a8ade5ae9a-8.jpg" rel="lightbox"><img src="http://www.wordpress-skin.com/wordpress/wp-content/uploads/2008/12/e5908de7a7b0e69caae8a8ade5ae9a-8-300x202.jpg" alt="フリーフォント集" title="e5908de7a7b0e69caae8a8ade5ae9a-8" width="300" height="202" class="size-medium wp-image-152" /></a><p class="wp-caption-text">フリーフォント集</p></div>
<h4>画像やロゴに使えるフリーフォントが500個も！</h4>
<p>
ブログやホームページを管理している方にとって、フォントはいくつあっても困ることのないもの。<a href="http://fonts500.com/" target="_blank">FONTS500</a>では、高品質なフリーフォントが500個もダウンロードできます！
</p>
<p>
全てにサムネイルもついていて、筆記体・手書き風など文字に使えるフォントはもちろん、電光掲示板風のフォントやコカ・コーラのようなフォントもあって、そのままサイトのロゴに使えそうなものも。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.wordpress-skin.com/wordpress/?feed=rss2&amp;p=151</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>wordpressでシングルクォーテーション・ダブルクォーテーションが自動で全角に変換されてしまう時の対処</title>
		<link>http://www.wordpress-skin.com/wordpress/?p=147</link>
		<comments>http://www.wordpress-skin.com/wordpress/?p=147#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 24 Dec 2008 05:52:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[wordpressの機能]]></category>

		<category><![CDATA[wordpress]]></category>

		<category><![CDATA[カスタマイズ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.wordpress-skin.com/wordpress/?p=147</guid>
		<description><![CDATA[wordpressでシングルクォーテーションマークやダブルクォーテーションマークが自動で半角から全角に変換されてしまうのを防ぐカスタマイズ方法をご紹介。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>特にブログ上にHTMLやPHPなどの記事を扱う場合に困るのがこの仕様。半角で入力したシングルクォーテーション（'）やダブルクォーテーション（"）が勝手に全角で表示されてしまう為、他の人にコピペしてもらうようなコードを記事にして書くと、コピペした時に正しく動かなくなってしまうのです。
</p>
<p>例えば<a href="http://www.wordpress-skin.com/wordpress/?p=133#more-133" target="_blank">この記事</a>ではPHPのソースコードを貼り付けていますが、未対策のまま訪問者がこれをコピー＆ペーストすると、エラーが出てブログが全く見れなくなってしまいます。</p>
<h4>半角のまま自動変換させない方法</h4>
<p><strong>ワードプレスのフォルダ/wp-includes/formatting.php</strong>をテキストエディタで開き、検索で<strong>$curl = preg_replace($dynamic_characters, $dynamic_replacements, $curl);  </strong>（WP2.6だと34行目）を検索してアタマに//（コメントアウト）をつける</p>
<p><a href="http://www.wordpress-skin.com/wordpress/wp-content/uploads/2008/12/quote7.png" rel="lightbox"><img src="http://www.wordpress-skin.com/wordpress/wp-content/uploads/2008/12/quote7.png" alt="" title="quote7" width="500" height="139" class="alignnone size-full wp-image-148" /></a></p>
<p>これでクォーテーションマークの変換が無効になります。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.wordpress-skin.com/wordpress/?feed=rss2&amp;p=147</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>検索ヒット数,検索ワードを検索結果に表示する方法</title>
		<link>http://www.wordpress-skin.com/wordpress/?p=133</link>
		<comments>http://www.wordpress-skin.com/wordpress/?p=133#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 24 Dec 2008 03:12:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[wpskinのカスタマイズ]]></category>

		<category><![CDATA[wordpress]]></category>

		<category><![CDATA[カスタマイズ]]></category>

		<category><![CDATA[検索]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.wordpress-skin.com/wordpress/?p=133</guid>
		<description><![CDATA[wordpressで検索結果に検索ワードと検索ヒット数を表示するHTMLタグを紹介]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.wordpress-skin.com/wordpress/wp-content/uploads/2008/12/search2.jpg" rel="lightbox"><img class="size-medium wp-image-135" title="search2" src="http://www.wordpress-skin.com/wordpress/wp-content/uploads/2008/12/search2-300x109.jpg" alt="検索結果にヒット数を表示" /></a></p>
<h4>検索エンジンのように、検索語とヒット数を表示</h4>
<p>wordpressに検索ワードとヒット数を表示する為のカスタマイズです。上の画像は<a href="http://www.wordpress-skin.com/" target="_blank">WPSKIN</a>のテンプレートで実際に配置したものです。もちろん、他のテンプレートを使用していても使うことが出来ます。<br />
<span id="more-133"></span><br />
方法は<strong>デザイン→テーマエディタ→検索結果 (search.php)にアクセスして、表示したい部分に以下を追加するだけ。</strong></p>
<blockquote><p>
&lt;?php $allsearch =&amp; new WP_Query(&quot;s=$s&amp;showposts=-1&quot;);<br />
$key = wp_specialchars($s, 1);<br />
$count = $allsearch-&gt;post_count;<br />
echo '&lt;em&gt;'.$key.'&lt;/em&gt;で検索した結果、&lt;span class=&quot;count&quot;&gt;'.$count.'&lt;/span&gt;件ヒットしました';<br />
?&gt;&lt;/p&gt;
</p></blockquote>
<p><a href="http://www.wordpress-skin.com/wordpress/wp-content/uploads/2008/12/search.jpg" rel="lightbox"><img class="alignnone size-medium wp-image-134" title="search" src="http://www.wordpress-skin.com/wordpress/wp-content/uploads/2008/12/search-300x200.jpg" alt="" /></a></p>
<p>ちなみにWPSKINをご使用の方は、上の画像のようにh2とnavigationの間にタグを追加すると丁度いい場所になります。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.wordpress-skin.com/wordpress/?feed=rss2&amp;p=133</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>Meta Descriptionに自動で概要・抜粋を入力してSEO(wordpress)</title>
		<link>http://www.wordpress-skin.com/wordpress/?p=131</link>
		<comments>http://www.wordpress-skin.com/wordpress/?p=131#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 19 Dec 2008 08:10:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[SEO・アクセスアップ]]></category>

		<category><![CDATA[wpskinのカスタマイズ]]></category>

		<category><![CDATA[SEO]]></category>

		<category><![CDATA[wordpress]]></category>

		<category><![CDATA[カスタマイズ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.wordpress-skin.com/wordpress/?p=131</guid>
		<description><![CDATA[wordpressでDescriptionに自動で内容を入力。プラグイン無しでDescriptionを充実させてSEOをしよう。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h4>意外と大事なDescription</h4>
<p>SEO対策の一つにMeta Descriptionがあります。これをヘッダーに記述することで、｢このページはこんなページですよ｣ということをYahooやGoogleに教えてあげる機能です。これが無いとせっかく書いたブログの記事も、検索エンジンに価値が無いと判断され、狙ったキーワードでもヒットしません。<a href="http://valid.blog.shinobi.jp/Entry/8/" target="_blank">meta descriptionについて</a></p>
<h4>ブログではないがしろにされがち…</h4>
<p>そんなDescriptionですが、ブログでは特に蔑ろにされがちです。wordpressでも基本的に記事のDescriptionは空っぽです。しかし、簡単な方法でこのDescriptionを自由に編集してくれるソースコードをご紹介します。</p>
<p><span id="more-131"></span></p>
<h4>Descriptionに抜粋を入力する方法</h4>
<p>このソースコードをwordpressのhead部分にコピー＆ペーストすると、以下のことが可能になります。
</p>
<ul>
<li>記事投稿部分にある”抜粋”に入力した文章がDescriptionに自動で入る</li>
<li>トップページのDescriptionではログイン画面で入力したブログの説明が入る</li>
</ul>
<p>注意：<br />
Wordpress2.6にてテストを行っています。他のバージョンでの対応保障はできません。<br />
日本語の場合は<a href="http://eastcoder.com/code/wp-multibyte-patch" target="_blank">WP Multibyte Patch</a>が必要です（日本語などのマルチバイトでも概要を表示できるプラグイン）。<br />
<a href="http://www.wordpress-skin.com/" target="_blank">wpskin</a>では標準装備となっています。
</p>
<h4><head>～<head>内に入力するタグ</h4>
<p><strong>&lt;?php if ( is_home() || is_page() ) { ?&gt;<br />
&lt;meta name="description" content="&lt;?php bloginfo(’description’); ?&gt;" /&gt;<br />
&lt;?php }else{ ?&gt;<br />
&lt;meta name="description" content="&lt;?php the_excerpt_rss(); ?&gt;" /&gt;<br />
&lt;?php } ?&gt;</strong></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.wordpress-skin.com/wordpress/?feed=rss2&amp;p=131</wfw:commentRss>
		</item>
	</channel>
</rss>
